夜に走っていて、交差点に近づくと対向車の軽自動車がハイビームになっていました。
交差点の右折レーンに行こうとしているともう眩しすぎる感じ。
最悪だったのは右折レーンで右折をした時にこの対向車が先に左折をして、第2通行帯を走って、私は第1通行帯を走っていて、右折レーンに入って信号が赤で停車したら、なぜか第2通行帯に戻りその後私の車の真後ろにきた。
眩しいとか思わないみたいでずっとハイビームにしたままという感じで酔っぱらいでしょうか。
今時の車って軽自動車とか無灯で走る人を防止する為にライトが切れないようになっているのもあったりして自動でハイビームになっていると手動で切り替えしないといけないらしくてその操作ができない人がハイビームにしたまま走り続ける。
昔は、東京でも大阪でもオフィス街の片側5車線道路とかでも信号が赤で停車すると一斉にライトを消して、対向車側とか交差点で曲がって入って車が眩しくないようにしていた。
自動車学校でも、「対向車が眩しいだろ、ライトは消せ」 とかやっていたのに今はポジションランプに切り替えるとかそういう操作がわからなくてダダ漏れのようにハイビームで走り続ける迷惑なドライバーが多い。
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