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格安車検|研究委員会Aチーム

格安車検の体験日記。格安車検で得する方法を伝授。

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前回5月に福岡陸運局に納税証明書の再発行に行きましたが、有効期限が2週間でしたので、また出かけました。


上記が2回目でもらった納税証明書の再発行分です。


まず、前回はネットとかでも紹介されているやり方で、自動販売機のようなもので
レシート状のものを再発行しました。


それは有効期限が2週間になっていましたので、車検を受けるのが遅れてしまい、再発行しないといけなくなりました。


2回目は楽に感じるのですが、「窓口にお越しください」というメッセージが出ました。2回やっても2回ともにそう出ました。


「すみません、自動発券機で再発行しようとしたら、窓口に行くようにメッセージが出ました」と説明しました。


有効期限が5月末という風になっていたのですが、車検を受けることがないまま期日を過ぎたと説明しますと、「これに名前と電話番号とかを記入してください」と用紙を渡され、急いで書くと、「はい、これです」ときちんと印刷された平成27年まで有効のものを1枚渡されました。


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6月に車検を受けようと考えています。


今日は、ヤフー納税決済システムにて、自分のマイカーの自動車税支払をクレジットカードで行いました。


1台につき、クレカ決済手数料が¥324必要になるのですが、クレジットカードのポイントなどが貯まるので、家族の車と一緒に手続きをしました。


毎年4月の持ち主に自動車税納付義務という支払関係の書類が郵送され、今年は6月2日まで支払う期限があります。


1つ注意しないといけないのは、5月にオンライン決済でクレジットカード支払手続きをしますと、証明書が6月末頃に郵送されることです。


納税証明がないと車検は受けられませんので、直接福岡陸運局に出向いて、自動車税の再発行手続きを機械でやってみました。


オンライン決済で、クレカ決済して1時間後とかでも再発行できましたので、リアルタイム処理に近いのかと思います。



上記が国道3号線を走り、千早にある福岡陸運局の中の奥側中央にある2階建て建物です。 


この陸運会館に入り、2階の自動発券機まで行きます。駐車場は広いのですが、建物に近いほど埋まっています。



上記が、福岡陸運局内の陸運会館の2階にある自動車税納税証明書の自動発券機です。2台置いてありました。


車検証などを見ながら、まず車のナンバープレートを入力し、「確認」を押します。


次に、車体番号を入力するのですが、下3桁のみを入力し、「確認」を押しますと、自動で自動車税を納付済みの場合に限り、証明書の再発行というものが感熱紙で自動で発券されます。無料です。


注意したいのは、業者っぽい人が慣れた手続きで、10枚くらい車検の為に発券していることがありますので、午後の時間帯の方が楽です。


次に入力方法などが特に説明がなくて、タッチパネル操作のみですので、PC操作が苦手な人は行かない方が良いかもしれません。


私の場合、車体番号を先頭から入力してしまい、「確認」というボタンを押すと「該当なし」となってしまい、結局カウンターの人に、「車体番号ってどう入力するんですか?」って訊いてしまいました。


そばにいる男性とかに業者かと思って訊いたのですが、「私も初めて来たのでわからない」と言われてしまいました。


私の場合、6月に車検を受けようと考え、まず証明書を入手したかったので、福岡陸運局に出向きましたが、「平成26年6月1日まで有効」と有効期限が記載されていましたので、たぶん出直ししないといけないでしょう。


1度操作しますと、たぶん2度目以降は楽になると思いますが、初めて行くと人でごった返していたりして、わかりにくいと思います。



上記が先ほどの陸運会館の右側にある、ユーザー車検などの手続きをする建物です。



上記が先ほどの陸運会館の左手にある、車検の行われる場所になります。写真の奥が国道3号線側になります。


初めて福岡陸運局に車で行きますと、駐車場があり、「目的の建物ってどれ?」となりますが、意外と平日の午後でも車での出入りが多いので、注意が必要です。


「わからないからその辺の人に訊けばよいだろう」と考えがちですが、ユーザー車検で初めて来たという人もいたりして、カウンターの場所以外ではどの人が職員なのか? とかわかりにくいと思います。


自動車整備工場で働くような人という、特定の人が行くようなイメージだと思いますが、それだけに普段行かない人が行くと自動発券機とかがどこにあるのかさえもわかりにくいものがあります。


ちなみに、格安車検とかに車を出す人の場合、「そうだ5月にネットでオンラインで決済したので、自動車税納付証明書がない」となり、車検を受けるお店とかに相談し再発行してもらうことになります。


でも、この再発行というのは、陸運局に出向けばオンラインでデーターが参照できるような支払済みの人は、無料で発券されます。


この手続きを業者に頼みますと、1枚¥1,500とか請求されることもあります。


極端にPCが苦手という人にはお勧めできませんが、ごく普通にスマホなどを操作できている主婦の人とかでも、簡単に再発行手続きはできますので、働いている人は奥さんに行ってもらったり、同僚に頼むとかした方がお得です。


どこの建物のどこに自動発券機があるのか? という場所とか、ちょっとしたコツみたいなものが事前にわかっていれば、そんなに待ち時間とかも必要なくすぐに再発行できちゃいます。


私の場合は、6月に車検を受けると予定で、今回オンラインで決済したら即反映されるの? という確認もあったので今日行ったわけですが、2週間とかの有効期限だったのは意外でした。


行くまでは勝手な予想みたいなもので、翌月の末である6月末まで有効ではないのかなあ~と期待していましたので、チョイガッカリです。


お住まいのエリアによってはシステムも多少違ったりするかと思いますが、想像したよりは楽でした。


車検業者に自動車税納税証明の再発行を依頼しても、結局ここで同じ操作をして手間賃を徴収するだけですので、中身は同じものになります。



格安な車検を行ってくれる整備工場を探した場合などに、よくあるのが「毎年5月度に支払った自動車税納税証明書」というものが見当たらない場合がたまにあります。


自動車を何台も所有していたりすると、散らかったりして、探してみてどうしてもみつからない場合などもあったりすると思います。


そんな場合は、格安車検当日に持ち込んで、「納税証明書を紛失しました。支払は確実に行っています」 そういえば、1回あたり¥1,050で再発行手続きをやっていただけます。 あっもちろん自宅などへ帰宅して探す場合は、車検当日に言っておき、どうしても探してもなかった場合翌日に再発行手続きをすればOKです。


2011012606.jpg







私は今回、「あれ~これって一昨年の納税証明ですよ。去年のはありませんか?」 そういわれ、「明日持って来ていただければ大丈夫ですし、もしも失くしてあれば明日再発行もできますよ」 そういわれるので、1度当日帰宅したのですが、結局どこにやったのかがわからなくて、翌日に出直す羽目になりました。


上記のデジカメ写真は、格安車検整備工場で、実際に発行してもらった納税証明書となりますが、2度手間になりますので、当日再発行される方がよろしいかと思います。


2011012605.jpg







上記のデジカメ写真は、納税証明書再発行手続きの領収証になります。 万が一の納税証明書再発行した分が紛失することもあるでしょうから、こういうのも別の場所に保管されることをお勧めしておきますね。

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