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格安車検|研究委員会Aチーム

格安車検の体験日記。格安車検で得する方法を伝授。

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車のエンジンは、プラグを取り外してみるとエンジン内部の燃焼具合が唯一非分解で見る事ができるので、プラグ交換方法もDIY交換できるようになると一人前です。


オートバイは、高回転で回っています。その為プラグの寿命も短いです。


車の場合、軽自動車が普通乗用車よりも高い回転まで使用するので、やや寿命が短いです。


普通乗用車は、常用回転数が低めで、街中をチョイ乗りする場合とかは、2,000回転とかが多いので、寿命は長いです。


ただ、低い回転数ほど失火が起きやすかったりしますので、寿命まで使いますと燃費も悪くなるだけ損しますので、早めの交換が良いです。


今回は、プラグ交換方法を覚えたい人向けの解説ウェブサイトのまとめ
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ショッピングセンターにいて、スマホからでもサクッとチェックできる格安車検のその前チェックのまとめが今便利だと話題になっています。
マイカーで出かけようとした時に、ルーフに、どうも野良猫が上に載って遊んだ時に出来たと思われるスリキズがありました。



上記が、メタリックシルバーの車のルーフにできたスリキズの箇所の写真になります。スマートフォン撮影ですので、少し画質は悪いかもしれません。


素手で触ってみると、いかにもスリキズというざらざらした感触でした。


こんな場合というのは、「あ~なんてこった~修理するのに何万円もかかるに違いない」 という心情といえばよいでしょうか。


「人は不幸には慣れるが、不安には慣れない」 ということわざみたいなものがあります。


ものの考え方として、「どうしよう、どうしよう」 という感じで自問自答しますと不安だけが増してしまい、頭の中で結論が出せなくなるので、


「そうだ、自分で修理しよう」 というアクションプランにしてしまった方が楽ちんです。


「ブック、板金塗装修理工」 と呪文のように言えば、頭の中で見た事のある板金塗装修理工と呼ばれる職種の人の作業風景が頭に浮かびます。


求人雑誌とかで板金修理とか、そんなに高い給料ではありませんから、1つの仮設として、それほど高い技術や経験を持っていない人でも、ひどい修理でなければなんとかDIY修理ができるのではないかなあ~と想像します。


想像力はひとそれぞれですが、普通はそんな風に考えると思います。



まず、上記のように、水で濡らし絞らない雑巾でキズの箇所を濡らします。そうすると、スリキズが見えなくなりましたので、「キズは塗装表面のキズ」 だと推測できました。



次に、ルミエールに行き、カー用品コーナーでスリキズ修理用の液体コンパウンドを買います。



上記は見づらいですが、液体コンパウンドをスリキズ箇所に付属の固いスポンジで磨いた後に、ふき取っていない写真です。



上記が、液体コンパウンドで何度か磨いては、乾いたタオルでふき取りという作業を繰り返した写真です。


上記の作業で、スリキズは、目を凝らさないとわからない程度に回復でき、10分くらいで終了できました。


固い付属のスポンジで力を入れて磨くと、ムラができにくいわけです。


液体コンパウンドを塗装面に刷り込むような感じで10分くらい繰り返すと、スリキズがわからなくなってきます。


1度に徹底して作業を行っても、1週間とか1カ月とか時間経過した時に目立つ事もあるので、最初の修理する日は、ある程度力を抜き、ザックリとスリキズが目立たたなくなる程度で終了しておくのがコツです。

スリキズは、天井のある月極駐車場内とかで、キズに対してナナメから見るとクッキリ見えます。


だから、駐車場内で作業し、ある程度スリキズが見えなくなりだした時に終了します。


その後、天井のない駐車場に出かけたりして、1時間とか日当たりの良いところで、今の時期だと触った時に熱くなっていますが、そこで見ると、ほとんどスリキズがあったとはもう見えないほど綺麗になっていました。


スリキズ修復作業は、最初に塗装面にどの程度のダメージなのか? というリサーチ調査を行い、いける~と判断したら一気にすべてを1度にやってしまいます。


やりすぎが1番マズイので、ある程度で適用解除と言う感じで終了します。


最後にその日、または翌日など晴天の時とかに屋根のない駐車場とかで自然光の下で、作業後の確認をやります。


稀に1週間後や1カ月後に少しスリキズが目に見えるようになっている事もありますので、1カ月くらい経過して、チェック後にワックスやコーティング剤で仕上げます。



ある日、車をみるとタイヤの空気が抜けていて、「パンクしたのかなあ~」という時の対処方法です。


前の日に、GSで満タンに給油して買い物に行き、翌日駐車場の車を見ると、前輪のタイヤの空気が抜けていました。


車の任意保険に無料ロードサービスが付いていますので、携帯から電話して呼びました。


車載ジャッキで自分で交換しても間違いではないのですが、専門家を呼ぶと、「これはパンクですね」とか教えてもらえます。


空気が一気に抜けてペチャンコになっていたので、「これってバルブ破損ですかね?」 と訊いてみると、「外傷がないので、たぶん可能性としてはそうですよね」 と言われました。


テンパータイヤに交換をしてもらい、テンパータイヤに空気を補充してもらい、外したタイヤをトランクに入れてもらい、作業の確認署名をして終わりました。


GSに持ち込み、空気を入れると圧が0になっていたそうで、バルブチェック・水の中に入れる・石鹸水をスプレーして気泡をチェックするなどを行いましたが異常がみつかりませんでした。


異常なしだったのでお金は要らなかったので、次に電話してディーラーに預けることになりました。


預けたディーラーでも異常はみつからず、バルブ交換などをしたということで引き取りました。


ディーラーとか、GSとかは、タイヤを元に取り付けるだけでだいたい¥1,000ほど請求されますので、自分で車載ジャッキを使用し、トルクレンチで規定値で締め付けました。


そんな感じだったのですが、わかったスローパンクチャーの対象方法を書いておきます。


①パンクかなあ~と思ったら、ロードサービスを呼ぶ。


パンクは、縁石に乗り上げたりこすった傷・釘などの溝面にある傷・バルブ破損などの3つがあると思うのですが、専門家が取り外したタイヤをチェックした時の意見が参考になるからです。


タイヤの空気が抜けていると、悪戯と思いこむ人とか、寿命と思いこむ人とか、いろいろいらっしゃると思うのですが、他人の客観的な意見は意外と当たっていることが多いです。


次にパンク修理やバルブの交換は近くのGSに行く人が多いと思います。極端に忙しくなければその場で作業をやってもらえます。


②ここでもし、異常がみつからないという場合は、空気のみ規定値まで補充し、トランクに入れて持ち帰り、自分で取り付けます。


なぜか?


私の場合、前の日にGSで空気を入れてもらったので、「24時間かからずに一気に空気が抜けてしまった」 ということから、凄い勢いで空気が抜けていると考え、GSそしてディーラーへと持ち込みチェックばかり行ってしまい、それでも異常がみつかりませんでした。


とある人からの情報では、「GSで空気を入れた際に、抜く時にバルブがばねの力で戻る時に、少しひっかかり、それで空気がどんどん抜けてしまった。次にパンクしたタイヤをGSで空気を入れた時に、バルブが元の状態へと戻ったので、いくら調べても異常はみつからない」 とのことでした。


GSで、「調べてみて異常がみつからないのは、タイヤの不良品の可能性が考えられるので、左右2本セットで買い直す方がよいかも」 というアドバイスだったので、私はたまたま異常がみつかならないのだろう? 設備の良いショップに持ち込めば・・・と考え、トリプルチェックまでいきました。


A.ロードサービス、B.GS、C.ディーラー


3人のプロが、外傷がないと言い、結局どこを修理するのか? という感じになり、いろいろ体験などを人に訊いてみると、スローパンクチャーという、空気が自然に少しずつ抜ける現象を教えてもらいました。


どこからかはわからないが、空気が少しずつ漏れる現象が起きている場合、タイヤの専門店とかに持ち込み、ビードシーラーの再塗付とバルブ交換を一気に行い、¥2,000~¥3,000というコースが良いみたいでした。


スローパンクチャーってすごく面倒くさいみたいですよ。


空気の漏れをサクッとチェックしてみて、それで漏れがない。でもお客さんが漏れていると言うから、調べないといけない・・・作業時間が異常にかかる感じです。


タイヤは安全に直結する問題なので、よほどひどいショップを除いては、結構時間をかけるみたいで、作業時間=作業料金となる傾向にあります。


調べてみてわからないと、タイヤ交換をお勧めされることも珍しくないみたいです。


お金のかからない方法を優先させますと、ロードサービスを呼び外傷チェックし、無い場合GSに持ち込み修理依頼します。


GSの場合、異常がみつからないと無料なので、持ち帰りタイヤを自分で取り付ける。


後日また同じように空気が漏れていれば、スローパンクチャー修理として、タイヤ専門店とかに取り外して持ち込み、ビードシーラーの再塗付とバルブ交換を行い、後日引き取りに行くというのが、良いと思います。


タイヤを戻して空気の漏れが出ない場合は、「たまたまバルブが引っかかって抜けたのだろう」 と考えると良いみたいです。


私の場合、タイヤは安全に直結する問題なので、まだまだ新しいタイヤだったこともあり、チェックをトリプルで行って安心を買ってしまいました。


お金の問題よりも、「どうしよう?」 という感じで、時間を無駄にしてしまった感がありました。




古いバッテリーを処分する際に、「ネットオークションで売る」という方法があります。


あくでも1つの例ですが、自動車用のバッテリーは、6年くらい使用ができる性能があると思います。


ただ、一般的なマイカーとして使用する人は、4年程度で車検のタイミングで新しいバッテリーに交換することをお勧めしています。


福岡で格安車検を受けるという人の場合、バッテリーが古くなると、「もうバッテリーがダメみたいですよ。交換しないと・・・2万円になります」となるケースがあります。


車検にもいろいろあって、指定工場とかの場合、その車検時にどこか悪いと、「車検を通せない決まりになっています」と言われます。いわゆる自社規制というもので、厳しくしないといけないものもあります。


古いバッテリーはどこかに持ち込むと、¥100ほどもらえることがあります。これは手間賃というか、ガソリン代みたいなものかなあ~と思います。


独身一人暮らしという場合、無料で処分できる着払いとかを休日に待つのが面倒に感じる場合もあります。


そんな場合とかは、ネットオークションで売るという手があります。


バッテリーは使用している状態で取り外して1カ月とかは放電もしない感じですので、すぐに次の人が使うとそのまま1年とか使用も問題なくできる感じがあります。


再生バッテリーは意外と値段も高いので、「どうせ中古品を買うなら、安いのを買うか」という考え方の人もいらっしゃいますので、極端に高い価格で出品しなければスムーズに売れる感じがあります。


そうすると、¥0で処分できれば良いなあ~というのが、若干のお金に変わる感じです。


注意点としては、新しいバッテリー購入時の箱に入れるのと、掃除をしておくことくらいです。


どうしても自動車に積んで使用していたものは、汚れていますので、アルコール含んだウェットタオルで拭くことくらいはやっておいた方が良いです。


中古車を販売する個人とかの人は、「とりあえず1年とか使用できれば」という感じで、売る車に搭載する中古バッテリーを探している人が存在します。


バッテリーは消耗品なので、販売した直後に壊れなければ車を買った人が交換するという考え方です。

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